あるすか星(あるすかせい)

3,4年前にヴィトンのバックを購入しました。

それまではボロボロになったバッグを使っていました。^^;

長者番付けで有名な斎藤一人さんの教えを実践していた時期

以前、斎藤一人さんの本を読んでいた時期があります。

斎藤 一人(さいとう ひとり、1948年8月3日 – )は、日本の実業家。
「銀座まるかん」の創業者。1993年から12年連続、長者番付10位以内。
1997年・2003年と納税日本1位に。納税王と呼ばれる。著作家、講演家、YouTuber。

斎藤一人さんの本に書かれている事は、ほとんど実践しました。

・「ついてる」を一日1000回言う

・「やってやれないことはない、やらずにできるはずがない」と言っていた

・「〇〇できた、ありがとうございます」と感謝で言っていた

・ピンクや赤など、明るい服を着るようにした

・顔にクリームを塗り、つやを出すようにした

など。


ジョセフマーフィーの教えを日本人にわかりやすくした感じで、ついてるなど、声に出すのがいいなあと思いました。

つやを出して、ついてると言っていると、波動が強くなり、生活が調子よくなったりしました。

「〇〇できた、ありがとうございます」で実現した事もありました。


斎藤一人さんの押し出しの法則とは

斎藤一人さんの教えで、ゆういつ実践してないのが、「押し出しの法則」でした。

本で読んだのは、お弟子さんのみっちゃん先生が同窓会に行く時に、斎藤一人さんが「そのバッグじゃダメだ」と言い、ヴィトンのバッグを貸したみたいな話でした。

みっちゃん先生は、同窓会にヴィトンのバッグを持って行ったところ、成功者のように見られてそう扱われたとのことです。


押し出しの法則とは、人になめられるカッコはしていけない、自分を良く見せる、格好をつける、自分を押し出すとのことです。

自分を押し出して、人に優しくすると。

斎藤一人さんの押し出しの法則のどこかの話で、ロレックスやヴィトンのバッグを使うことを勧めていました。

人に押し出しをするのも、成功するのに必要な事で、真面目な人で成功していない人に足りないのは、押し出しとのことです。

高いし、ヴィトンもそんなに興味がなかったので、押し出しの法則は大事だなと思いながらもスルーしていました。

押し出しの法則を実践しようとヴィトンのバッグを購入した

ある時、押し出しの法則を実践してみようと思い、ヴィトンのバッグを購入しようと思いました。

東京駅の隣の大丸に入っているヴィトンの店に見に行ったり、ヴィトンの公式サイトで、バッグを見ました。

ヴィトンのお店に行った時に、その高級感ある雰囲気に魅了されて、「ヴィトンいいな」と初めて思いました。


その時に購入したバッグがこちらです。

その後わりとすぐに、ヴィトンの財布と、ペンケースも購入しました。

ヴィトンバッグで押し出しの法則を実践してみた効果

ヴィトンのバッグは、ビジネスシーンでも使えて、カジュアルでも使える感じです。


むしろ、ジーンズなどのカジュアルな服装にこそ、ヴィトンのモノグラムのデザインは似合うなあと思いました。

実際にヴィトンのバッグを持ち歩くようになり、お店の店員さんの態度が変わったように感じました。

コロナの前ですが、居酒屋に行った時も店員さんの態度が以前よりも丁寧だったり、複数のブランドが入っているお店に行った時の店員さんの態度も丁寧に感じました。

周りの人の態度は変わります。

高いスーツを着たり、ヴィトンのバッグを持つことでセルフイメージが高くなる


ヴィトンのバッグを持ち歩くことで、お店の店員さんの態度が丁寧なのもいいですが、私自身のセルフイメージが変わりました。

普段にヴィトンバッグやヴィトンの財布を持っている私になり、自然とセルフイメージが高くなりました。



男性はスーツを着た時にも、自分自身がシャキッとした感じになり、セルフイメージが上がります。

「実現した自分、成功している自分になった時に着ていそうな服」を、今着る事でその自分のセルフイメージへとなっていきます。


斎藤一人さんの押し出しの法則の話は、YOUTUBEにも音声が上がっているので、聞いてみて下さい。

押し出しをするのも、「成功するのに必要な要素」だというのがわかりますよ。


⇒ 潜在意識にあるセルフイメージ・内部表現を書き換える方法

斎藤一人 誰でも成功できる『押し出しの法則』