あるすか星(あるすかせい)

今日は私の好きな話になります。^^;

いつも、自分の好きな話しか書いていませんが。

最初は、素人だった女の子も芸能界に入ると、だんだんと芸能人になっていきますね。

今年に入り、YOUTUBEを見ている時に、乃木坂46を好きになりました。

毒舌で可愛い乃木坂46のエース斎藤飛鳥をブログ作成や恋愛に応用する の記事にも書きましたが。

それまでは、白石麻衣さんと西野七瀬さんしか知らなかったけど、いろんな娘がいて綺麗で可愛いのはもちろん、いろんなキャラクターや色んな面を見て面白いなと思いました。

乃木坂46(のぎざか フォーティーシックス)とは

乃木坂46(のぎざか フォーティーシックス、Nogizaka46)とは、日本の女性アイドルグループで、AKB48の公式ライバルとして

秋元康のプロデュースにより、2011年8月21日に誕生した。

乃木坂46の「46」という数字は、「公式ライバル」と位置付けるAKB48より人数が少なくても負けないという意気込みを込めて総合プロデューサーの秋元康が命名した。

乃木坂46のデビュー当時の動画も、YOUTUBEで見ました。

初めてのコンサートは、AKB48と一緒のステージで、出させてもらう形でした。

AKB48が近くで見ている中で、当時のセンターの生駒里奈さんがステージの上で、「私達の目標は、AKB48さんです」と声を震わせながら、泣くのをこらえながら話していました。

生駒 里奈(いこまりな)乃木坂46の元メンバー 秋田県出身



当時のAKB48は、国民的アイドルで圧倒的な人気を誇っていました。

そんなAKB48を尊敬しながらも、デビューしたばかりの乃木坂46の子達が「ライバルです」と公言するのは、恐れ多くもあり、ものすごく勇気がいったと思います。


生駒

私たち、乃木坂46には越えなければいけない目標があります。

その目標とは・・・(少し涙ぐむ)・・その目標とは、 AKB48さんです。

今日は、 迎えて下さって、本当にありがとうございます。

AKB48さんは、私たちにとってはまだまだ高い目標ではありますが、まだまだ未熟な私たちにも100%以上の努力をしていって、いつか本当のライバルと言われるようになりたいと思います。




生駒里奈さんは、5曲センターをやって、次の曲でセンターを外れた時に、重圧がとれてその場で倒れました。

その後に、「やったー!すっきりー!」と、スキップをして喜んでいる動画が残っています。

生駒

やったー♪すっきりー♪

それだけ、センターに立つというのは重圧なんだと思います。


アイドルも、ただ可愛いだけじゃないです。

それぞれに葛藤があったり、何かを我慢したり、努力してセンターや今の自分のポジションを勝ち取って、そこに立っているかと思います。


乃木坂46の神曲「何度目の青空か?」

AKB48の公式ライバルとしてできたグループですが、今では、乃木坂46の方が人気があると言われています。

乃木坂46のCDをレンタルで借りて、さらっとしか聞いてなかったのですが。

車の中で流していたら、「これはいい!」と響いた曲がありました。


 あるすか星(あるすかせい)

お、いいねこの曲♪ なんていう曲だろう?



それが、「何度目の青空か?」という曲です。

まるで映画かミュージカルを見ているような、ストーリー性を感じるし、歌詞やメロディーも良くて感動しました。


YOUTUBEで聞いたら、どの瞬間も可愛い子や綺麗な子ばかり映るし、最高にいい曲だなと思いました。

乃木坂46、すべてにおいて完璧だと思います。



何度も繰り返し聞いた言葉、繰り返し聞いた音楽の歌詞やメロディーは、潜在意識に入っていきます。

辛い時や乗り越えたい時など、「この曲を聞くと元気になる!」という曲を何曲か持っていると、自分の原動力や生きる力にもなります。

乃木坂46の「何度目の青空か?」も力をくれる素敵な曲です。

勇気や、また頑張っていこうと思う元気がでますよ。^^

聞いてみて下さい。

乃木坂46 真夏の全国ツアー2017の動画より

センターで最初に歌うのは、生田絵梨花さんです。

全員がセンター、全員がエースになれるグループだと思います。




正直、生田生田絵梨花さんの魅力がわからなかったんですが。

この曲でセンターで歌う姿を見て、この曲は生田さんがセンターがぴったりだし、生田さんの魅力がわかりました。

何度目の青空か? 歌詞. 歌:乃木坂46. 作詞:秋元康. 作曲:川浦正大

校庭の端で反射してた
誰かが締め忘れた蛇口
大事なものがずっと
流れ落ちてるようで
風に耳を塞いでた

僕の心の片隅にも
出しっ放しの何かがあるよ
このままじゃいけないと
そう気づいていたのに
見ないふりをしていたんだ

膨大な時間と 何だってできる可能性
自由はそこにある

何度目の青空か?
数えてはいないだろう
陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日
何か忘れてる

何度目の青空か?
青春を見逃すな
夢中に生きていても
時には見上げてみよう
(晴れた空を)
今の自分を無駄にするな

蛇口の水に触れてみたら
その冷たさに目を覚ましたよ
ほとばしる水しぶき
与えられた命は
掌に重たかった

いつかやるつもりと
頭の中で思ってても
永遠は短い

何度目の青空か?
数えてはいないだろう
陽は沈みまた昇る 当たり前の毎日
何か忘れてる

何度目の青空か?
青春を見逃すな
夢中に生きていても
時には見上げてみよう
(晴れた空を)
今の自分を無駄にするな

目を閉じてみれば
聴こえて来るだろう
君が出しっ放しにしてる音
僕らも空も晴れだけじゃない

この次の青空は
いつなのかわからない
だから今空見上げ 何かを始めるんだ
今日できることを…

この次の青空は
自分から気づくだろう
涙が溢れてても
太陽は滲まないさ
(ちゃんと見れば)
君はもっと強くなれるよ

今を生きるんだ
(時は流れても)
僕は流されない




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